記事一覧
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
カテゴリ
  • 暗号資産
  • 金融・経済
  • Web3.0
  • AI
  • NFT
  • メタバース
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
Iolite
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
  • カテゴリ
    • 暗号資産
    • 金融・経済
    • Web3.0
    • AI
    • NFT
    • メタバース
Iolite
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • メディアガイド

© J-CAM Inc. All Rights Reserved.
ログイン会員登録
ログイン会員登録
Web3.0

2年以上のレンディング運営実績をもとにセキュリティ対策等のサービスを展開 │ 平野淳也インタビュー

2023/03/30 00:00(2025/08/06 16:00 更新)

Iolite 編集部

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
2年以上のレンディング運営実績をもとにセキュリティ対策等のサービスを展開 │ 平野淳也インタビュー
目次
  1. Web3.0×Lending
  2. 暗号資産の2023年 市場リスクはまだくすぶっている。還元できるような領域に対して投資を続ける。

Web3.0×Lending

2年以上のレンディング運営実績をもとに
セキュリティ対策等のサービスを展開

2023年のキーワードは「持続性」。これまでのノウハウを活かしリサーチとレンディングサービスを展開。

FTXの破綻を受け多くの暗号資産関連企業が路頭に迷うなか、海外ではレンディングサービスの破綻や規制強化の動きが強まった。

一方で、日本は兼ねてより徹底された規制環境下にあったことから、影響を直接的に受けた企業・サービスは海外に比べると少なかったといえる。CEOの平野淳也氏を中心に、顧客資産のリスク管理及び活用を徹底するHashHubもそのなかの1つだ。

暗号資産活用の今後にも注目が集まるなかで、平野氏はどのような考えを持っているのだろうか。

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

会員登録
ログイン
SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
AD
人気記事
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10