記事一覧
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
カテゴリ
  • 暗号資産
  • 金融・経済
  • Web3.0
  • AI
  • NFT
  • メタバース
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
Iolite
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
  • カテゴリ
    • 暗号資産
    • 金融・経済
    • Web3.0
    • AI
    • NFT
    • メタバース
Iolite
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • メディアガイド

© J-CAM Inc. All Rights Reserved.
ログイン会員登録
ログイン会員登録
AI金融・経済暗号資産

ビットコインの値動きだけしか見てない?──AI相場、SpaceX、Telegramから考える暗号資産の広がり|ビットトレードマーケットレポート

2026/06/19 12:00(2026/06/19 16:33 更新)

尾藤トレ夫

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
ビットコインの値動きだけしか見てない?──AI相場、SpaceX、Telegramから考える暗号資産の広がり|ビットトレードマーケットレポート
目次
  1. AIの話題ばかりでビットコインの主役感は薄れた?──AI株と関連大型IPOに向かう投資マネー
  2. SpaceX IPOに関連する投資機会へのアクセスをトークン化?──RWAでいま起きていること
  3. 一度消えた「Gram」が戻ってきた。TONリブランディングで何が起きているのか
  4. 暗号資産は、外の市場と混ざるほど中身をみられる

暗号資産市場では、やはりビットコインの値動きが一番大きな注目を集めているように思います。ETFの資金流入や米国の金融政策、リスク資産全体のムードをみるうえで、ビットコインが重要な指標であるというのが大多数の認識だと思います。

ただ、先週のニュースを追っていると、暗号資産の変化はビットコインの値動きだけでは捉えにくくなっているようにも感じます。ビットトレードマーケットレポートでは、AI関連株や大型IPOに向かう投資マネー、SpaceX IPOに関連する投資機会へのアクセスをトークン化する動き、そしてToncoinからGramへのリブランディングを取り上げました。

AI株、RWA、TelegramとTON。テーマだけをみるとかなり離れていますが、共通しているのは、暗号資産がそれ単体の熱狂ではなく、既存の金融市場や巨大なアプリ経済圏との関係でみられ始めていることです。今回はこの3本のレポートを振り返りながら、暗号資産が何と結び付くことで注目されているのかを考えていきます。


この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

会員登録
ログイン
SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
AD
人気記事
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10