八木 紀彰
まずは、年始の地震により被災されたすべての方々に、心からのお見舞いを申し上げます。被災地の方々が一日も早く、安心して日常を取り戻せるよう心より願っております。
2023年は終わり、あらたな年を迎えたものの、心の痛む出来事を目にして、いたたまれない感情と折り合いをつけて、日々を過ごすことが難しい年の始まりであった。初詣ではご縁をいただいた方々の健康を祈ることが習慣になっているが、被災地に1日も早く日常が戻るようにと願った。
年明け早々に手帳に指針となる言葉と目標を書き綴る。
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