記事一覧
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
カテゴリ
  • 暗号資産
  • 金融・経済
  • Web3.0
  • AI
  • NFT
  • メタバース
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
Iolite
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
  • カテゴリ
    • 暗号資産
    • 金融・経済
    • Web3.0
    • AI
    • NFT
    • メタバース
Iolite
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • メディアガイド

© J-CAM Inc. All Rights Reserved.
ログイン会員登録
ログイン会員登録
Web3.0

Web3.0サービスに必要な手軽さが特徴 「キリフダ」で実現するあらたな顧客体験ー赤川英之インタビュー

2024/08/27 00:00(2026/06/04 18:59 更新)

Iolite 編集部

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
Web3.0サービスに必要な手軽さが特徴 「キリフダ」で実現するあらたな顧客体験ー赤川英之インタビュー
目次
  1. LINEアプリ統合型のWeb3.0コミュニケーションツール「キリフダ」企業と顧客をつなげ中長期的な価値の流通基盤を構築する
  2. LINEを通じて手軽なWeb3.0に

LINEアプリ統合型のWeb3.0コミュニケーションツール「キリフダ」企業と顧客をつなげ中長期的な価値の流通基盤を構築する

──現状のWeb3.0領域をどのように捉えていますか?

赤川英之(以下、赤川):NFTに関していえば、2021~2022年にかけて過大評価され続けた結果、観念の固定化と幻滅が起きているといえるでしょう。

当時は、アートとコミュニティという文脈が金融と結び付き、さまざまなプロジェクトが“すぐに売れる”ことに期待されていました。通常、アーティストは数年あるいは数十年と時間を重ねていくなかで売れるかどうかという話になりますが、NFTアートについてはティーザーを公開して翌週には数千万から数億で売り上がる即売のイメージが大きい取り組みでした。

今もほとんどの人は当時のイメージを強く持っており、NFTやブロックチェーンそのものの技術的な特徴と可能性への想像が働きにくくなっています。そのような固定観念を覆すために、各社がNFTのアートだけでなく、チケットやカーボンクレジット、推し活グッズ領域など、丁寧にユースケースを作ろうとしているのが今のWeb3.0業界と捉えています。

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

会員登録
ログイン
SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
AD
人気記事
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10