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NFTWeb3.0

企業や行政によるNFTの活用「トークングラフマーケティング」を広める SUSHI TOP MARKETING 徳永大輔インタビュー

2025/03/28 10:00(2026/06/04 16:13 更新)

Iolite 編集部

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企業や行政によるNFTの活用「トークングラフマーケティング」を広める SUSHI TOP MARKETING 徳永大輔インタビュー
目次
  1. トークングラフマーケティングとは?
  2. NFTやWeb3.0といった用語を広めることが重要ではない
  3. テレビ番組・イベント・生活者をつなげる

トークングラフマーケティングとは?

──貴社の事業内容について教えてください。

徳永大輔(以下、徳永):NFTを活用した「トークングラフマーケティングの文化の創造」をビジョンに掲げ、NFT配布の企画やマーケティング支援などを手掛けています。

──トークングラフマーケティングとは?

徳永:NFTの所有履歴はブロックチェーン上で可視化されており、その所有情報をもとにマーケティング活動を行うことができます。

企業や自治体がNFTを活用してユーザーの所有情報を把握し、ユーザーの嗜好にあわせた最適なマーケティング手法を選択するのが、トークングラフマーケティングです。NFTを使い、これまで以上に顧客理解を深めて効果的なマーケティング施策を打てるようにする、ということですね。

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