記事一覧
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
カテゴリ
  • 暗号資産
  • 金融・経済
  • Web3.0
  • AI
  • NFT
  • メタバース
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
Iolite
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
  • カテゴリ
    • 暗号資産
    • 金融・経済
    • Web3.0
    • AI
    • NFT
    • メタバース
Iolite
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • メディアガイド

© J-CAM Inc. All Rights Reserved.
ログイン会員登録
ログイン会員登録
暗号資産

【NEWS】ポリゴン、MATICを新暗号資産POLにアップグレード

2023/10/26 00:00(2024/12/25 17:48 更新)

Iolite 編集部

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
【NEWS】ポリゴン、MATICを新暗号資産POLにアップグレード

POLのアップグレード

ポリゴンラボ(Polygon Labs)は25日、あらたな暗号資産(仮想通貨)「POL」のアップグレードを行い、イーサリアム・メインネットワーク上で稼働したことを発表した。

これはポリゴンラボが手がけるあたらしい開発計画「Polygon2.0ロードマップ」を推進する一環だ。7月、ポリゴンの創設者と研究開発チームが、10月中に現行のMATICをPOLに置き換えるアップグレードの計画を発表していた。

MATICからPOLへのアップグレードは簡単なアクションで遂行される。アップグレードスマートコントラクトにMATICを送ると、スマートコントラクトにより自動的に同量のPOLを返還するという。

POLはビットコイン(BTC)やイーサリアムに続く「第三世代の暗号資産」と位置付けられており、Polygon2.0を支えることになるネイティブトークン。Polygon2.0の最終的な目的は「インターネットの価値レイヤー」を構築することだ。

具体的には、POLを用いることで、同時にポリゴンエコシステム内の複数チェーンのバリデータを担えることなどをあげている。また「ゼロ知識証明の作成」や「データの可用性の保証」など、POLによりエコシステム内のすべてのチェーンがバリデータに対し、複数の役割及びその報酬を与えられるようになることがPOLの革新的な改善であるという。

なお、まだPOLへの移行は開始したばかりだ。7月の発表ではこのアップグレードには4年など、十分な期間を設けると説明している。

参考:発表
画像:発表より引用

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
AD
人気記事
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10