Iolite
  • トップ
  • 新着記事
  • 雑誌掲載記事
  • オピニオン
  • カテゴリ
    • 暗号資産
    • 金融・経済
    • Web3.0
    • AI
    • NFT
    • メタバース
Iolite
  • メンバーシップ
  • 会社概要
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • メディアガイド

© J-CAM Inc. All Rights Reserved.
ログイン
会員登録
暗号資産

暗号資産(仮想通貨)ハイパーリキッド(HYPE)とは? 開発組織との関係や今後の将来性を解説

2026/10/16 09:15(2026/10/16 09:07 更新)

Iolite 編集部

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
暗号資産(仮想通貨)ハイパーリキッド(HYPE)とは? 開発組織との関係や今後の将来性を解説
目次
  1. ハイパーリキッド(HYPE)が注目されている理由

ハイパーリキッド(HYPE)が注目されている理由

ハイパーリキッド(Hyperliquid)は、ブロックチェーン上で先物取引(無期限先物、パーペチュアル)ができる分散型取引所(DEX)であり、HYPEはそのネットワークの基軸となる暗号資産(仮想通貨)である。中央集権型取引所に匹敵する速さと使いやすさを実現し、分散型の先物取引で圧倒的なシェアを握っている。

2026年はビットコインやイーサリアムが大きく下落するなか、HYPEは年初の約22ドルから9月には史上最高値となる約98ドルまで上昇した。5月には米国で現物ETFが相次いで上場し、取引手数料の大半でHYPEを買い戻す仕組みも投資家の注目を集めている。

一方で、米国の規制上の位置付けや大口保有者の売却、トークンの段階的な放出など、固有のリスクも抱えている。本記事では、ハイパーリキッドの開発体制、HYPEの特徴と将来性、規制動向、今後の展望について詳しく解説する。

SHARE
  • X
  • Facebook
  • LINE
AD
人気記事
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
ADAD