CoinPost
文:A.Yamada
決済大手ビザ(Visa)と暗号資産(仮想通貨)運用会社コインシェアーズは5日、それぞれステーブルコインやデジタル資産に関する消費者・富裕層投資家の意識調査を発表した。
ビザは、アジア太平洋地域で消費者の意識調査を行い、ステーブルコインの認知度や利用意向、不安要因を分析している。日常の決済、旅行、国際送金といった実用的な用途への関心が高まっている一方で、理解不足や...