Iolite(アイオライト) 最新号 3月30日(月)発売!

2026/03/23 14:00 (2026/03/23 14:23 更新)
Iolite 編集部
文:Iolite編集部
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Iolite(アイオライト) 最新号  3月30日(月)発売!

「雑誌のFujisan」から年関契約のお申し込みで、実質1冊分が無料に!

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※国山ハセン氏が表紙のIoliteVol.19は「5月号」です。購入時に今一度、ご購読いただく号数をご確認ください。
※キャンペーンは予告なく終了、延長する場合がございます。

—編集部より—

Iolite(アイオライト)Vol.19 5月号では、「Web3.0 The Impact Award 2026」と称し、審査員投票とIolite編集部が定めた評価基準にもとづき、2026年の注目企業10社を選出した。

日本社会と市場にインパクトを与える存在として評価された企業を紹介するとともに、Ioliteが特に注目する企業のインタビューを掲載する。

また、「世界のマネーは主人を失う」では、金融市場における資金の流れと政治によるFRBの揺さぶり、そしてAIによる資本の再配分について深掘りしたほか、覚醒する“日本株”についてもフォーカスする。

巻頭では、衆議院議員で国民民主党代表の玉木雄一郎氏の独占インタビューを掲載。暗号資産を日本の成長戦略の中心に据えるべきだとする考え、そして政治の「DAO化」やあらゆる「壁」の打破の先に見据える“日本の姿”について語ってもらった。

メインインタビューでは、TBSテレビの元アナウンサーで独立起業をした国山ハセン氏への独占インタビューを通して、AIが席巻する時代の「メディアの真髄」と、不確実な世界を生き抜くための「等身大の投資戦略」について語ってもらった。巨大マスメディアという重厚な看板を下ろした今、彼の目に映る景色とは。AIやブロックチェーンといった不可逆なテクノロジーの真価を、いかにして社会へ届けるのか──次世代を切り拓くストーリーテリングの核心に迫る。

2026年5月号 目次

[表紙・インタビュー]国山ハセン

PHOTO & INTERVIEW
国山ハセン
看板を外してみえた景色

Hasen Kuniyama interview

[第1特集] Web3.0 The Impact Award 2026

Web3.0領域を代表する専門メディアの代表者らによる審査を踏まえ、「2026年に社会と市場を動かすWeb3.0企業」を選定。

日本社会と市場にインパクトを与える存在として評価された企業を紹介するとともに、Ioliteが特に注目する企業のインタビューを掲載する。

インタビュイー

  • Startale Group / 渡辺 創太
  • Progmat / 齊藤 達哉
  • JPYC / 岡部 典孝
  • Securitize Japan / 小林 英至
  • INTMAX / 藤本 真衣
  • HashPort / 吉田 世博
  • Slash Vision / 佐藤 伸介 
  • Penguin Securities / 川辺 健太郎×瀬戸口 翔×倉富 佑也
Web3.0 The Impact Award 2026

[第2特集]世界のマネーは主人を失う

AIが市場を席巻している現在。今後、世界のマネーはどのように、どのような形で流れていくのだろうか。AIによる“資本の再配分”と、覚醒する“日本株”について掘り下げていく。

The world's money loses its master

[第3特集]ロボット技術の現在地

街を走る自動配送ロボ。コンビニで働くヒューマノイド─。ロボットが日常に溶け込む未来はすぐそこまで来ている。AIやブロックチェーンに続き、Web3.0時代を動かす存在として、ロボットの可能性に迫る。

The current state of robotics technology

[Interview]国民民主党 代表 玉木雄一郎

いわゆる「103万円の壁」の引き上げ等で躍進する国民民主党。同党の玉木雄一郎代表が暗号資産を日本の成長戦略の中心に据えるべきだとする考え、政治版DAOである「DAPO」や、あらゆる「壁」の打破の先に見据える“日本の姿”についてIoliteに語る。

Yuichiro Tamaki interview

[対談連載]The NISHI Talk:Crypto Conversations 変わるクリプト、変わらないトレーダーの戦い方

クリプトアナリストとして活躍する仮想NISHI氏が「今、この人に話を聞きたい」と感じた人物と“本音”で最近の暗号資産業界の動向などについて語り合う本企画。今回は、エンジニア・トレーダーの「ヨーロピアン」氏と、トレード戦略や日々変わりつつある“クリプトの今と昔”について話を深めた。

The NISHI Talk Vol 1

[新連載]「暗号資産の技術動向とミームコイン」AokiApp 青木ゆうき

[連載]世界の暗号資産規制 Vol 4「韓国」

[連載]Tech and Future 佐々木俊尚

[連載]NFTビジネス最前線「AI時代に問い直す、『学び』の価値とNFTの役割」

[連載]ANTENNA「“後付け”で自動運転を実現する新発想 既存の資産を活用する自動運転の形」

「暗号資産の市場動向①」
マネックス証券 暗号資産アナリスト 松嶋真倫

「暗号資産の市場動向②」
楽天ウォレット シニアアナリスト 松田康生

「Web3.0 セキュリティトピック」
東洋大学法学部准教授・税理士 泉絢也

「WHITE SCORPIONと考える仕事論」
WHITE SCORPION

ほか

「雑誌のFujisan」を通じた定期購読において、年関契約のお申し込みにより6号分8,040円(消費税、送料込み)の雑誌本体価格が最大16%OFF、実質1冊分が無料となるキャンペーンを実施中!

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※国山ハセン氏が表紙のIoliteVol.19は「5月号」です。購入時に今一度、ご購読いただく号数をご確認ください。
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Iolite cover vol19

MAGAZINE

■Iolite(アイオライト)について

「Iolite(アイオライト)」は、Web3.0という言葉で表現される、これから起こる大変革の時代に、再び日本が国際競争力を持つための分散型インターネット及び次世代のテクノロジーに関するリテラシー向上の機会を提供すべく創刊に至りました。

日々進化するテクノロジーや金融・経済、Web3.0領域における、さまざまなトピックを独自の視点でフィーチャーし、お届けする次世代テクノロジーの題材に特化したビジネス誌となっております。創業より世界のさまざまな金融・経済、ブロックチェーンシーンに寄り添ってきた編集部が、各領域の最新情報をはじめ、豊富な情報量とクオリティにこだわり誌面を構成しています。

■「Iolite」の由来

ビジョンの石と呼ばれる宝石からインスピレーションを受けた「Iolite(アイライト)」。道を示すという石言葉のほかに、誠実・貞操という言葉が付けられることもあります。人として正しい道を守り、Web3.0という広域かつ変化の激しい領域で、1つの指針となるようなメディアを目指して情報発信を行っていきたいという想いを込めています。

■雑誌概要

名称:Iolite(アイオライト)
創刊日:2023年3月30日
発行:隔奇数月
仕様:A4変形 280mm×210mm、定価1,200円、全100ページ、フルカラー
発行元:株式会社J-CAM


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Iolite(アイオライト)Vol.18

Iolite(アイオライト)Vol.18

2026年3月号2026年01月30日発売

Interview Iolite FACE vol.18 Binance Japan 代表 千野剛司 PHOTO & INTERVIEW 申真衣 特集「Future Money ─価値移動の現在地─」「来たる暗号資産関連法改正」「IEOの実態」 Crypto Journey 「トレジャリーではない、イーサリアムの“エバンジェリスト”へ—— 「クシム」改め「HODL1」のDAT戦略の本質と覚悟」 、株式会社クシム代表取締役 田原弘貴 Interview 連載 「揺れる暗号資産相場を読み解く識者の視点」仮想NISHI 連載 Tech and Future 佐々木俊尚…等

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Iolite(アイオライト)Vol.18

2026年3月号2026年01月30日発売
Interview Iolite FACE vol.18 Binance Japan 代表 千野剛司 PHOTO & INTERVIEW 申真衣 特集「Future Money ─価値移動の現在地─」「来たる暗号資産関連法改正」「IEOの実態」 Crypto Journey 「トレジャリーではない、イーサリアムの“エバンジェリスト”へ—— 「クシム」改め「HODL1」のDAT戦略の本質と覚悟」 、株式会社クシム代表取締役 田原弘貴 Interview 連載 「揺れる暗号資産相場を読み解く識者の視点」仮想NISHI 連載 Tech and Future 佐々木俊尚…等